中久木矯正歯科センターの歯列矯正ブログ

日ごろ気になることを書き込んでいきます。医院からのお知らせ、歯列矯正に関することや、それ以外でも。

2008年02月27日

スマイルシャッター DSC-T200を使う4

ここからは、撮影した写真をパソコンの画面上で見て気がついたことです。
スマイルシャッターが切れる時、ストロボが作動しているのですが、それでもシャッタースピードが遅いらしく、被写体の一部がよくブレるのです。特に動きのある手や指先などにブレが目立ちました。

動きの激しい被写体は、ストロボ撮影でもぶれやすい

これはコンパクトデジカメに共通して言えることでしょう。
デジカメ本体のプレビュー画面では判別しにくいのが難点です。
人は笑う時に無意識に身振り手振りを伴うことが多々あります。スマイルを検知して撮るカメラだからこそ、そうした被写体の動きのあるシーンを多く撮影する結果になっているのかもしれません。








中久木矯正歯科センター 四谷 自由が丘の歯列矯正
ラベル:スマイル
posted by nakakuki_kyousei at 00:02| Comment(0) | TrackBack(0) | スマイルシャッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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