中久木矯正歯科センターの歯列矯正ブログ

日ごろ気になることを書き込んでいきます。医院からのお知らせ、歯列矯正に関することや、それ以外でも。

2010年01月25日

精製 ちりめんじゃこ

テレビでちりめんじゃこの中に混じる混入物、小さなタコやカニ類などを映していた。ちりめんじゃこになるいわしそのものだけでもかなりの大小の差があり見ていて面白い。小魚とはいえ、丸ごとのいわしからはカルシウムがたくさん採れそうだが、一緒に混じる他の小生物もそのまま混ぜていれば、噛みごたえもある食品になりそうなのだが。
同じちりめんじゃこでも、良い商品にするには異物は取り除かなければならないのだろう。















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posted by nakakuki_kyousei at 22:43| Comment(1) | TrackBack(0) | ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
 ちりめんじゃこにする前は、生シラスです。シラスはあしがはやく、3,4日で腐ってしまいます。シラス捕獲後、2,3日は生シラスとして、食せますが、後は、釜揚げにしてちりめんじゃことして保存します。

 多分、生シラスの時点で、異物を取り除かないと、商売にならないからではないでしょうか。 これは想像です。

 いわしの稚魚がシラス、ということを知らない人も結構いらっしゃいます。
 
 いわしの目に竹笹を刺す、から、めざしということを知らないのと同様に。。。。。

 もうすぐ節分ですね。
Posted by 「食」の評論家 at 2010年01月26日 08:09
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